編集記録
策定:2025年10月5日
ガイドラインとは別枠で、前提として大切にしたいこと
- 撮られたくない人が被写体になることない、安心して参加できる大会をつくること
(参加者全員の心理的安全性の確保)
- 会場の盛り上がりや思い出を記録に残すこと
- 大会の魅力が伝わる写真を適切に発信すること
観戦者向けのメッセージ
- 大会記録として写真・動画の撮影を行います。映り込みなどで姿が記録に残ってしまう可能性がありますが、ご了承ください。
- 希望しない限りは、観戦者のお顔や正面からのお姿などを主な被写体とした写真は撮影いたしません。
- ただし、後ろ姿など、プライバシーに配慮した形での撮影はご容赦ください。
- 応援うちわなど、ファングッズについては被写体にさせていただく場合がございます。
- この撮影の際、お顔が大きく映り込んでしまう可能性がありますが、この場合は運営チーム含め、本人以外に写真を共有・公開する前に、プライバシーに配慮した編集を行った上で共有・公開することをお約束します。
- 上記の配慮やお約束を踏まえた上でお顔を隠したい場合は、マスク等を各自でご用意いただき、自衛していただくようお願いします。
選手向けのメッセージ
- 大会記録として写真・動画の撮影を行います。
- プレイ中の様子も含め、写真を撮影させていただく場合がございます。
- この際、プレイの邪魔とならないよう、できる限り配慮して撮影を行うことをお約束します。
- 上記の配慮やお約束を踏まえた上でお顔を隠したい場合は、マスク等を各自でご用意いただき、自衛していただくようにお願いします。
- 撮ってください!とリクエストをいただければ、なるべく希望にお応えしますので、お気軽にカメラマンまでお声がけください。